‘脳疾患 心疾患 請求事例’

突然、難病宣告。ICD施術。

2019-10-22

循環器疾患による請求事例:突然、難病宣告。ICD施術。 TKさんは前胸部痛および発熱を主訴に近医を受診して心電図を撮ったところ異常が有り、循環器専門病院を紹介されました。 検査施行したところブルガダ様心電図を示し、「ブルガダ症候群」と診断されました。突然死の家族歴も含めてICD埋め込みが必要となり、手術をしました。 営業職として顧客先に営業車で廻っていましたが、病気のため運転に
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複数の病状が混在

2019-10-21

くも膜下出血・右脳出血による左麻痺・低血糖脳症による請求事例:複数の病状が混在 SMさんはある日、頭痛や呂律がまわらない等の自覚症状が出ましたが、自営業なため直ぐには病院に行かず自宅で我慢していました。 頭痛が改善されないため病院を受診したところ、「くも膜下出血」と診断されて即入院し手術を受けリハビリを行いましたが、健常者の100%には戻りませんでした。 数年後、突然左片麻痺が
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心疾患による請求事例

2019-10-18

診断書に因果関係のない病名記載され、因果関係の有無を問合せ TOさんは、トラック運転手として勤務していましたが調子が悪いのを年齢のせいだと思っていました。しかし、黙って立っているだけでも息苦しくなったり、運転中にも背中にすごい痛みを感じて運転を中断せざるを得ない事が有って病院を受診しました。 病院検査の結果、「僧帽弁逆流による心不全」として内服加療を続けましたが、心不全再増悪を来し、
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脳出血による肢体障害での請求事例

2019-10-18

診断書に記載誤りが多数あり、病院へ訂正依頼 HAさんはが外出先で下肢麻痺・後頭部痛が出現し、救急搬送されました。頭部CTで脳出血を確認し、治療を受けましたが重度の麻痺・高次機能障害・視野の欠損が残存しました。一人では生活が出来ないため、元介護職の奥様が本人の世話を全部しており、今後の事を考えて障害年金の申請を当事務所へ委任されました。 基本的に病院のカルテ保存は5年間で有り、保存期間
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心疾患による請求事例

2019-10-17

梗塞後狭心症 Dさんは、20年前に狭心症を患い、15年前にバイパス手術を実施しました。10年以上の社会的治癒があった後、約5年前に再び狭心症が再発し、再度バイパス手術をして、現在に至っているというご相談を受けました。医師から診断書を頂いたところ、「現在は軽微ではあるがいつ何時心不全をきたすか予知できないため、日常生活においても注意が必要であり、日常生活に著しい支障をきたしているため、労
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心疾患による請求事例

2019-10-17

梗塞後狭心症 Dさんは、20年前に狭心症を患い、15年前にバイパス手術を実施しました。10年以上の社会的治癒があった後、約5年前に再び狭心症が再発し、再度バイパス手術をして、現在に至っているというご相談を受けました。医師から診断書を頂いたところ、「現在は軽微ではあるがいつ何時心不全をきたすか予知できないため、日常生活においても注意が必要であり、日常生活に著しい支障をきたしているため、労
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